2013年08月08日

食事に花だけを食べるとして 夕食の献立は・・・

湯英の花 を茶碗にして 蜜柑と林檎と葡萄の花のお粥だな・・・

最近、よく外人が ZR-1(Z31)を売ってくれとやってくる・・・
売る気がないことを 理解しろよ・・・

今月になって ず〜っと前に読んだ本だが 「贅沢の探求」なる本を 古本屋で見つけ
て また 音にしているが
この本 著者ピーター メイル 氏の表現も面白いのだろうが 訳者小梨 直さんの訳し
方が やはり また面白い(^^
贅沢に 訴訟、来客者、・・・と来るのがまた おもしろい
その中の一つに 「手造りホテル」と言う章に

前略
それでも二泊三日の滞在費はふたりで計1,500ポンド近辺にまで達していた。
チップを抜きにしてである。
多少の意識改革を試みないかぎり、1日350ポンドを自分で支払って素晴らしい時を過
ごしたと感じることは困難かもしれない。
しかし少なくとも私は素晴らしいと思った。
その価値があると思った。
うまい料理や居心地のよさももちろんだが、ほかの高級ホテルには
posted by Gen at 00:24| 三重 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | メモ ノート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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